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アクセルワールド20巻感想です。
ついに動きだし出したネガビュとプロミネンス。

・・ってまたまたいつもどおり読みながらストーリー忘れていたので、
思い出しながら読みんでいったんですが、

そうそう、加速研究会であろうホワイトコスモスを倒しにいくという話でしたね。


ネガビュとプロミネンスが共同を組むことになるのですが、誰がリーダーとなるのか・・
そこが問題となっており、上の写真からでもわかるように対立する二人・・。

またレベル9同士の戦いが!?
とちょっと匂わせたような絵でしたが、まさかのじゃんけんという普通あっさりした感じの決着でした(笑)

というか、リーダー一人にしなくていいいような気もしますが、、
そんな話もチラッと他の巻で言っていたような気もしましたけども・・。
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15・18巻どこいった・・見つからなくて諦めました。 右17巻(プール回です)


アクセルワールド15~18感を読みまして、

そろそろエンディングが見えてきたのかなあと感じています。
それに伴ってか、ソードアートとも何か関連性のあることが多々あったりして、
やっぱりソードアートオンラインから何年後の世界なのかなとも思ったりしています。
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アニメ終了後から気になっていた伝説の勇者の伝説を買ってみました!
その一巻 昼寝王国の野望を読んだ後の感想です。


物語はローランド帝国王立特殊学院の学生、ライナ・リュートは、いつも寝てばかりで無気力の劣等生。
昼寝だけして過ごすことを望んでいたある日、敵国のエスタブール王国が戦争をしかけてきたことで、ライナたち学生は戦争に送り込まれ、仲間の多くを失ってしまう。

戦後、ライナはシオンと共にローランドのために行動を始めるが、大陸を覆う闇はローランドをも蝕み始めていた。(wiki)
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梅郷中学の文化祭にて。ハルユキからチケットを受け取った女の子たちと、それを知った黒雪姫の視線によって、盛大な火花が散らされている中。文化祭は、みんなの頑張りをかたちにし、賑やかに進んでいた。

しかしそのさなか、“マゼンダ・シザー”の手によってISSキットを寄生させられていた綸が倒れてしまう。緊急事態を受けて、黒雪姫たちはISSキット本体を護る“大天使メタトロン”討伐ミッションを決行する。万全の戦力で臨むため、まずは“アクア・カレント”救出に挑むハルユキたち。だが、帝城東門で待ち受けていた“四神セイリュウ”の猛攻に、一行はたちまち傷ついていく。

そんな中、セイリュウ最大最凶の攻撃、“レベルドレイン”の恐怖がハルユキに迫る―!
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新アビリティ「光学誘導」を獲得したシルバー・クロウことハルユキ。ようやく「メタトロン」との決戦の準備が整ったかにみえたが、戦いの舞台は梅郷中学の文化祭へとうつる。「スカーレット・レイン」ことニコと、「アッシュ・ローラー」こと日下部綸に文化祭の招待状を渡してしまったハルユキは、黒雪姫の氷属性なオーラに脅えながらも、クラス展示班の仕事を他のメンバーと協力してやりとげる。

そして、文化祭本番への期待に胸をふくらませるのだった。しかし、加速世界に混沌を広めんとする「マゼンタ・シザー」の魔手が、思わぬ方向から迫りつつあり―。
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幼少の頃から追い求めた少女・アリスとついに再会したユージオ。しかし、そのアリスに、昔の―“ルーリッドの村”時代の面影は無かった。禁忌目録を破ったキリトとユージオを捕らえるために来たというアリス。彼女に幼少の記憶は無く、そして自身を“整合騎士”と名乗った。“公理教会”の象徴“セントラル・カセドラル”の地下牢に繋がれたキリトとユージオだが、キリトの機転でどうにか脱出を果たす。

キリトが“外部”の人間であることを見抜いた謎の少女・カーディナルの助けをかり、二人はアリスを“本当の姿”に戻すため、塔の頂点を目指す!しかし、“シンセサイズの秘儀”により生まれた最強の戦士たちが、キリトとユージオの前に立ちはだかる―。
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