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春樹のぐずぐず感にも慣れてきたかも?
というわけでホワイトアルバムプレイ日記02です(笑。

今回は「introductory chapter」クリア後の感想なんですが、一応は一段落着いたのですが、春樹、かずさ、雪菜とも報われないまま終わったので後味はちょっと引きづりましたね(笑。
まあ、どちらかというと片方は報われたと言うべき結末だったのかな?・・かずさの方が。
結果的にはあまり報われた終わりかたでしたね。まさにドロドロのグズグズというべきか・・

「もう、見たくない・・・でも、見届けずにはいられない。」
パッケージの裏に書いてあるセリフですが、クリアしてから特にこの言葉の意味が強く感じるようになりましたね。


さて、「introductory chapter」においては選択肢は存在しませんでした。テキストを読み進めるだけでクリアできるのでオート昨日でコントローラーを触らずにサクサクプレイしていけるので楽でした。

そのあとは「closing chapter」をスタート。
ここからは選択肢もあり、その選択によって何ルートにいくか変わってくるので選択は結構迷いますね。優柔不断なところが自分自身あるので、「どっちにしよう・・」とよく迷います(笑。
でも、そんな選択に迷うところがノベルゲーの楽しみの一つであり醍醐味なんだと思います。

fewfwgtgのコピー

この「closing chapter」では今までパッケージのキャラはかずさと雪菜の2人だけしか出ていませんでしたが、やっと全員出るに至りました。
のほほんとしているようでありながら、女の裏の顔が垣間見れるところに恐怖を感じつつ…(苦笑)もう最後まで見なければ気が済まない気持ちになっています。

春樹にイライラしながらも見てしまう、見届けづにはいられない・・。
ほんとパッケージの裏に書いてある通りになりました(笑。




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