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おにいさま 南海騒擾編 20巻読み終わりました。
今回は表紙からして、外伝ぽい雰囲気だなと思っていましたが、普通に本編だったみたいです。
まあ、感想からいってしまえば、外伝みたいなオマケ的なお話かなと思いましたけどね。。。

いろいろまた忙しい達也ですが、深雪との間にできた不思議な距離間も、普段おにいさまと呼んでいたものが、
達也様と呼ぶように変わったりと変化しており、そこに割り込もうとほのかという、、

正直婚約している人から奪い取るという行為・・。昼ドラかよ・・(笑)

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懐かしの呂 剛虎が再び登場。


もうすっかり劣等生らしさがなくなってしまったお兄様は、
ラブコメ路線って感じで最近は惰性で読んでいる感じになりつつあります・・。

九校戦編あたりの面白さはもう出せないのかなぁ・・。




魔法科高校の劣等生 (20) 南海騒擾編 (電撃文庫)
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